業務自動化・データ基盤・AI活用。PoCから始めて、確実に成果につなげます。「何を作るべきか分からない」段階からのご相談も歓迎です。
「何を作るべきか分からない」段階からのご相談も歓迎です。
業務やプロダクトの成果に直結する領域に絞って対応しています。
管理画面、社内向け業務ツール、小規模SaaS、API連携の業務支援システムなど。
API連携によるデータ収集、ETL処理・名寄せ、BigQuery等を用いたデータ基盤構築。
ChatGPT等を使った業務支援ツール、RAGによる社内情報検索・要約、AI活用のPoC構築。
※ 大規模基幹システムや、人海戦術を前提とした開発は対象外です。
クライアント:スタートアップ企業(EC・Webサービス領域)
※ 公開できる範囲での記載です。詳細は個別にご説明できます。
高いアウトプットと報連相にとても満足しています
こちらの無茶なお願いにも柔軟に対応してもらえて助かっている
ぜひ長期継続でお付き合いしたい
新しい案件でも立ち上がり・キャッチアップが早い
複数データソース、AI連携、データ基盤、運用設計を含む開発。
DB・ログイン・クラウド・複数機能を含むWebアプリ開発。
単機能PoC、簡易アプリ、業務自動化の成立性確認。
一律の料金表は設けていません。課題やスコープによって適切な進め方が変わるため、期間・稼働想定・成果物の範囲をもとに個別にお見積りします。まずは小さく(PoC)から始めることをおすすめしています。
案件によっては、設計・検証フェーズのみのご依頼も可能です。
生成AIを開発プロセス全体に組み込んでいます。単なるコーディング補助ではなく、要件整理から設計・テスト・運用設計まで、AIと人の役割を分けて短いサイクルで回します。
ヒアリング内容を構造化し、前提・非機能要件・例外系を明文化して認識のズレを減らします。
初期実装や定型処理をAIで加速しつつ、設計判断とレビューは必ず人手で行い品質を担保します。
テスト生成とCI/CDで回帰を自動化。ログ・監視・引き継ぎドキュメントも標準化し、属人運用を避けます。
AIの活用範囲は案件のセキュリティ要件に合わせて調整し、機密情報の取り扱いにも配慮して進めます。
可能です。1か月程度のPoC案件にも対応しています。
継続的な改善・運用支援もご相談いただけます。
仕様変更は起こる前提で進めます。影響範囲を整理したうえで、優先順位の調整・追加工数の見積り・次フェーズ対応など、最も合理的な形をご提案します。準委任契約なら、稼働の範囲内で優先順位を入れ替える形が取りやすいです。
可能です。全体を作り直すのではなく、ボトルネックになっている箇所から段階的に改善する進め方にも対応しています。